募金システムで思うこと

京都アニメーションの募金額が
巨大になった事を皮切りに
ビジネスとして募金が多くなりました。
(あれは日本国外の募金が集まったのをきっかけに
 日本でも始まった感じです)

募金といっても、怪しまれれば
適当に公開してあと終了という
日本文化にも変化してきています。

本来の募金って、集めてターゲットに渡す
という文化だったはずですが
募金額から経費を落とすという
募金額=売上
という認識がほとんどとなりました。

正解としては、募金系は一切募金しない
というスタイルが人生の正解になってきて
しまったのです。
時代によって考えは変わります。
昔のままではただ、だまされるのみです。

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