子供系の昔の考え

1970年前後は
昔(今もそうですが)は、長男や長女には
きつく育てる。
そして、突然教育挫折して愛情皆無が多いです。

全体的な意見としては、親が何かし忘れたら100%
対処できるというのが自治体でも理想のようでした
(お金とかどーするねんという概念は皆無を文化補足)
ライト付けっぱなしで出かけてしまって帰ってきたら
レッカーや自動車屋を呼んで対処済み
(おい、〇〇そんなのどこで覚えたんだレベル
 親は教えた記憶ねーぞというレベル)

自治体は欲していました。
それは恐らく夏祭りや、盆踊り大会で
大の大人が
「お前がやる気がないからだ(相手は小学6年)」
という例がたくさんありました。

日本文化的に、自治体的に
ここまでの発想力が必要だった事が
歴史的にあったことに起因します。
なので、幼児虐待ブームが起きるのは歴史の摂理
当たり前だったというねお話…

ちなみに、こういう時は世帯主が親である事が多く
愛情を持ってないものに対しては国保の請求書等も無断に
捨てていた。それだけ従属教育が徹底されていたのだ。

これは世帯主に届くことで、従属対象のを払う事は
家庭の負けとされていた事に起因する
これは国制度と、民間人の常識が違う理由である。

今で言う
批判する、責める、文句を言う、ガミガミ言う、脅す、罰する、自分の思いどおりにしようとして褒美で釣る

「批判する」
「責める」
「文句を言う」
「ガミガミ言う」
「脅す」
「罰する」
「褒美で釣る」
がこの時代では正しい育児だったと
断言できます。


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