ミニお知らせ

結構ガチ目の暴露もしてるので

他ページも見てみてちょ

実写ドラマ、脚本家の階級

まぁ、子育て系の本当の文化は

別ページですでにガチ暴露済みなんですが

そのガチ暴露内容が関係します。


1970年代は、漫画・アニメ・ゲームに興味ある人

は将来テロリストに加担するという考え方

でした。


そのうえで、従属させて3巨悪に興味を

持たせず、興味を持たない子を育てれば

勝ち組家庭。

それ以外は都道府県八部というのが

公式子供教育でした。


さて、この考えは漫画を実写化するのに

もろに影響してきます。


原作通りにいくと、テレビ側が

テロリストやテロイズムを容認してる事

になるので、その回避に内容をさくっと改変

します。


日本はアメリカがTPP加盟時に日本もTPP加盟

しなかった為、著作権の所では非常に弱い

ところがあります。


そうなると、原作者の移行を無視して好きに作った

ほうが1970年代の3巨悪分野を否定した事になり

勝ちとなります。

なので、原作者から台本渡されても無視ってのは

当たり前なんですね

日本公式文化と断言しても間違いじゃありません


ちなみに、3巨悪とかない海外では

原作通りに作るので(3巨悪とか存在しない)

フランス映画のシティーハンターとか

タイのコンバトラーVとか

(今の若い子、スパロボくらいしかしらんだろ

と思うけど)

3巨悪がないので、ああいう風に成功するのです


ちなみに、日本では脚本家の階級が上で

漫画の原作者の階級は下となっています。


ちなみに、上記の階級から

実写化の際にすでに、著作権等の全権限は

移譲済みと考えるのは明白で

「社外へ発信予定なし」で完全固定されるのは明白

なので、実写化の話が来た段階で原作者(テレビ

業界では統一で原案者扱い)が即座にNOが言える

人が情報強者系小説家・漫画家と断言できる。


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