ミニお知らせ

結構ガチ目の暴露もしてるので

他ページも見てみてちょ

Python 簡易メモ(Windows11 25H2 リブート版)

基盤をインストール
コマンドプロンプトとかでpy
入力すると、Pythonのパブリックリリースの最新版を
自動インストールする。
*py --list でインストール済みのものをすべて表示

新しいバージョンにアップグレードする時は
Pythonをアンインストールしてから、py
(それ以外方法は存在しない)

py install (バージョン番号)
py uninstall (バージョン番号)
でもできるかもしれないが、

アプリ>インストールされているアプリ
が安心かもしれない。
*Python Install Manager(py)はアンインストールしちゃダメ

開発作業編
パス確認は「where python」

py -(バージョン) ファイル名.py
Pythonのバージョンを選択して実行
本体がない場合は、py installのヘルプがでる。

複数バージョンであれこれやる場合
py -(バージョン) -m pip install (パッケージ名)
でやると、このバージョンの本体にこれをインストールする
形となり、バージョンなしはデフォルトが選択される
(
基本的に毎回、バージョン指定した方混乱ないかなと思う
ちなみに、
pyはPython Install Managerでランチャーでもある
-mはモジュールとして実行
pipはPythonのライブラリやパッケージを管理する標準ツールでスクリプトとして実行する

混乱しない仮想環境
(プロジェクトごとにフォルダを作って、そこで作業をさせる環境)
1:プロジェクト1つに対して何かフォルダを作る
2:何かフォルダに移動する
3:「python -m venv .venv」を実行する。(なんかね、.venv固定で使われるらしい)
  バージョンを指定する時は、py -バージョン番号 -m venv .venv となる
4:そのまま「.venv\Scripts\activate」 先頭に(.venv)が付いてれば成功
ちなみに、コマンドプロンプト(or PowerShell)の子プロセスとして動いている
ので、コマンドプロンプト(or PowerShell)を×で閉じれば、仮想環境も解除される
が、deactivateでも仮想環境が解除される
*正確にはコマンドプロンプトとPowerShellの共通子プロセス「conhost.exe」のメモリ内
 で処理される。よって、×ボタンする事で親・子プロセスともにWindowsCoreに
 メモリ返却する為、仮想環境が綺麗に消滅する




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