前回、steamのブロード配信機能のみが正確なタイトルと
書いた。システム的なものでそうなっている。
steamには各ゲームごとに、アプリケーション番号がある。
steamワークショップに対応していれば、そのワークショップアイテム
番号が付与される。
フォルダの構成も、アプリケーション番号の下にワークショップアイテム番号
という管理をしている。
アプリケーション番号は、ゲーム販売会社が自動的に設定される
(番号付与者はValve Corporationなので改変不可能)
ゲーム配信の判別は、アプリケーション番号で行われるので
事実上、嘘をつく事ができない仕様となっている。
いや、1を許すなら100億やってもいいという
効率が通用しない本格的なサイトなのである。
また、時間制限で枠が閉じる仕組みだと、ちゃんと放送停止できてなくても
時間が過ぎれば放送停止するので問題ないという思考しか存在しない
その点、steamのシステムはゲームが止まれば放送が自動的に止まるので
リスナー数確保の効率論が通用しない安定したシステムである
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