開発期間が3カ月から6カ月がほとんどで
海外のように長期開発が存在しない
納期優先なので、糞ゲー作品一億本でも問題ない
日本はアンチゲーム文化なので、開発予算が低く設定されている
もともと、翻訳権利と販売権利を独占(steam販売を回避)すれば
よいので、自作する必要性が皆無となっている
リクエストはどんどん来て、コンセプトから100%脱線する
作るだけでいいので、デバッガーが存在がいらない
糞ゲーでも一定数買うので、糞ゲーでもいいという文化が完全業界
浸透している。
また、タイトルによる知名度も関係して、売り逃げが効率いいとなってる。
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