というのも、危険運転映像を見ていると、どうやって先にいくか
どうやって敵を排除するかしかないんでしょう
あおり運転も、敵を排除作戦
道路交通法より、どうやって先にいくか
GSでもそう。
そこで、世界最強方法の管理を提案
まずは電柱一つ一つに無線LAN親機を取り付けて、日本中を
ネットワーク化します。(無線LANのIDはハードコーディング)
田舎だろうがなんだろうが関係ない
そして、自転車・自動車・バイク問わず無線LAN子機を取り付けます
(無線LANのIDはハードコーディング)
ドライブレコーダーが装備されていれば、システムが連動して
インシデント発生時には、番号が飛び出ます
これにより、どの車がどのように動いたかを完全に監視し
事故発生時にはこれを効率よく使う
IP/V6で効率よく車両を管理する(装置外してたとかわかったら、牢屋確定で恩赦
対象外)
GPSで同様なシステムでもいいだろう
こういうシステムでない限りは、危険運転映像はすべて効率よくする為に
あらゆる手段という事が断言できる
自転車も免許制でない限りは、効率良くするためのあらゆる手段と断言できる
イメージは「flightradar24」の車版ができるレベル
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