ミニお知らせ

結構ガチ目の暴露もしてるので

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DirectXの不思議

今回は、DirectXの話題。

Windows10は、大型アップデートがあり
新機能を入れ替える場合、再インストールに似た
状況になります。
恐らく、その段階で入れ替えられると思うのですが
DirectXって、上位互換性は一応維持はしています。

DLLランタイムは基本と拡張が基本のようでして
基本のDLLランタイムは、そのウインドウズの時代によって
インストール済みというか、内包済みでアップグレードされます
しかし、個別のバージョンをピンポイントで使う場合用に
追加ランタイムとして配布されてるケースが多いです。

追加と表現するくらいですから、はじめは入っていないんですよ
工場出荷状態ではね。
足りない拡張部分をランタイムで補うという仕組みです。
時代が進むと、追加という名目でとんでもないファイル数が
追加になるのではなかろうか(((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
steamでゲームをインストールすると初期動作として
ランタイム系を勝手にどっさり入れてきます。

多分、追加ランタイムでの必要場面って
DirectX9だと思うんですよね。

他のDirectX10、DirectX11では聞いたことがない…
一つ目の神、DirectX9関係だけだと思った。

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