Windows10 バージョン21H1になり、上記のガード機能が
Microsoft Edgeでのコンビネーションで使えるとの事だったので
動きを軽く調べてみた。
システム的には、信頼のないサイトはHyper-Vで
分離され(WindowsSandboxのブラウザだけ版?)
フィッシング詐欺に引っかかっても、Hyper-Vの一時環境
のみ汚れるので、本体には悪影響はないというもの。
しかし、自動的には切り替わる事はなく
Microsoft Edgeより新しいApplication Guardウインドウを開く
をしないと機能はONになる事はない。
普通にブラウジングしている場合、出番が皆無なのである
何かしら、設定があってそれに合うと自動的に
新しいApplication Guardウインドウが開かれて防衛する
という機能ではない(断言)
個人的には、こんな効果がまったくわからん謎機能
Proエディッションにいるのか謎である
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