1970年代は、親のいう事を聞く子がいる家庭が
勝ち組家庭だったというのもあり
*毒親は最近の言葉ですが、1970年代では当たり前であり
まさに上級国民ポジションでした。
従属対象では、かかりつけの医者より権限がある
と思い込む親が増えてるんですね
なので、医者のいってる事は間違ってるという
認識が今の時代ほとんどです。
この時代ってのは、仲良くないと
子供時代からの過程がすべて間違っていた事に
なるので仕方ないんですよねぇ
少子高齢化加速が加速できれば治安向上します
ちなみに、昔は警察・検察・裁判所も悪い事をしても
家の環境はまったくもって関係ないという見解ですが
とある、事件で親が面会をきても無言で立ち去るという
事があり、1970年からの歴史的文化が覆されました
その結果、家庭環境を確認してから審議をする事が
多くなりました。
親は関係ないと言い切ってるのは1970年代の
機能不全家族の勝ち家庭を崇拝している人と断言できます。
また、正当防衛は被害者のほうも車椅子レベルでの大けがでないと
認められる事はありません。
子供を守るというのを盾に、人権皆無なので
わからないからと規制しっぱなしは当たり前の教育だったのです。
よくて、確定申告の医療費増加(節税の申告)をさせる為に
子供をおもちゃのように医者に見せる親しか存在しません
でしたからね。
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