ワードである「怨霊の憑依」なんですが、日本では
小倉美咲ちゃん行方不明系の専売特許ワードなんですね
今でもツイッターではあれこれ起きてますけど
2019年あたりに話題になった時に霊能者系がでてきた時点で
興味が0になったんですね。
実は霊能者は故冝保愛子氏しかいないと思ってます
(現在の日本には存在しないという意見と同義)
当時、敵対してた人は霊感商法等による金儲け戦法はしなかった
と言っており、霊能力という能力にずーっとつっこみしてたと言っています
なので、能力は本物でなぜテレビは海外まで収録しにいった
という(なんでそんな企画が通ったw)オチの本物の霊能力者だろう
そもそもインターネットの父である、村井純教授が早めにインターネットを
広めたら、霊感商法までいっていたかもしれないが
当時光なんてないし、ADSLも遅めだから、どっち道ガチ中のガチの
霊能力者で止まっていたでしょうね
そんなわけで、でてきた時点で興味0
んでもって、手法がめちゃくちゃでずーっと炎上してたんですね
募金系にコンサルが入ったとか入ってないとか、誰も悪くありません
効率よく利用したので、日本人としてあっぱれ(サンデーモーニング風)です。
シールの範囲は、ボードいっぱい。そして、他の話題が読めない感じ
僕の考えは、土台はなんだろう…、根本の原因はなんだろうとなった時に
「寄付・募金系・クラウドファンディング」となったんですね
行方不明系事件に興味持つから、感情めちゃくちゃになったわけで
興味を持った結果がこれだよと断言系です。
そもそも、僕の根本というのは本当の根本です。落語で例えると
元三遊亭楽太郎師匠(現三遊亭円楽師匠)の三遊亭って、始祖がこの名跡
なんですね。三遊亭圓生という大名跡。
これがなかったら、三遊亭系は存在しないという大きな存在
これと同じように、僕はここまで根本をたどります。
というわけで、三遊亭円楽師匠は早く復活して頂ければと思います。
閉話休題…
もともとの怨霊の憑依ブログも復活してるようなんですが
事件番号が書いてないんですね…
なので、説得力に弱い。
何かしら裁判が起きてるなら、番号があるはずなんです
基本的に日本は不利な事をは黙るのが常識なので
ないのは当たり前なんですね
事件番号という言葉も
とある理由で、この人をウォッチしてた時というか
インターネット上にある、唯我の破天荒放送室
であれば、ウォッチしてた人と同じ人です。
現在とある理由でシャバにいません。
んで、それを追っているうちに事件があるなら、番号がある
というのを知りました。
という事で、ブログ説明の通りスルーするのが
令和の新常識としているわけです。
理由ももっともな理由リンクしとけばいいやんって感覚です
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