ちなみに、このゲームはドラゴンクエスト2が終了した
後の世界がスルーするのが文化常識だ。
ドラゴンクエスト2劇中では、開幕から滅亡している
何その最初からクライマックスというつっこみがきそう
なのだが、本当にそうなのである。
プロローグでぼろぼろの兵士が到着するのだが…
ムーンブルク城なのだ。
実際に劇中でいくのだが、毒沼だらけのぼろぼろ土地なのだ
もちろん、王様は死んでいる。王女は行方不明
(これは犬にラーの鏡を当てる事で解決(ここが問題))
さきほど、王様は死んでいると書いたが、その魂が
ドラゴンクエストビルダーズ2に来ている。
なので、本物の王女はいない(生きている為)のだ
歴史的な原因は、初期版発売が「1987年1月26日」
という事もあり、幼児虐待ブームの前文化従属教育全盛期だ
ゲーム・漫画に興味を持つと、将来テロリストに参加するので
興味持たない子が勝ち組家庭という文化だ。
それにより、プレイした事のない人のほうが多いので
ユーチューブのプレミアムチャット付きの月一千万収入者や
メンバーになるボタン付きの月一千万収入者でも扱わないだろう
その結果、実際の王様は死んでいて魂だけビルダーズ2に来ている
とゲーム中で説明してもわけわからない(理解する人が皆無)
結果、広告収入重視の攻略WIKIでは、
本来:モンゾーラの犬はただのドラゴンクエスト2のオマージュ
現代:ムーンブルク王女
で満場一致となった。
実は深層心理学的に方法はあった。
ドラゴンクエスト2のハーゴン・シドーの戦闘シーンを
アニメ映像でいいので、プロローグで流すべきだった
イメージは、まさにメタルギアソリッド5やデスストランディングだ
まさに、フルCGの大戦闘
そして、ムーンブルクの王女も率先して魔法攻撃してる姿+一瞬
滅亡したお城の映像をちらっと流す
そのあとに、ドラゴンクエストビルダーズ2のプロローグ映像が
あれば、効率大国日本でもこのケースは存在しなかったであろう
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