ミニお知らせ

結構ガチ目の暴露もしてるので

他ページも見てみてちょ

落語業界の実態にびっくり

昭和以前からの伝統芸能だとまぁ

当たり前ですけど、時代と誤差があるというのは

よくある話です。

漫画でも「あかね噺」という習慣連載がありますけど

これを聞くまでは、まぁ漫画だもんなそうなるよな

という考え方になりました。


まぁ、もう伝統芸能としては終わってるレベルだったんですね。

実際、GHQの時代からいろいろ文化の基本変わってる

でしょうから、どんどん悪い意味で変貌するのは

仕方ないと断言できるでしょう。


次はどこの伝統芸能が終わってしまうのか

怖くて仕方ありません。

笑点に出演してる噺家の場合は、ネタの回答で

わざわざ弟子呼んで、中がいい姿を見せられれば

故桂歌丸師匠と故6代目三遊亭円楽師匠のように

(落語だと、さんの代わりに師匠らしい)

笑点では罵倒ネタ、その他のシーンでは信頼関係最大

(徹子の部屋でも、本当に仲よくないとあれはできません

旨の故桂歌丸師匠セリフあり)


で、ガチの信頼関係を見せていたのですから

笑点出演噺家は、パワハラないよと遠回しアピールできる

かもしれませんね。


ただ、非出演だとどうなる事やら…

よく判定できる、ホワイト企業・ブラック企業でいったら

本当に超真っ黒の最強のブラック企業がいいたとえだったんだ

と納得できました。


とにかく、落語家は目指さない方が平和と断言できるでしょう




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