ポジションは必要最低数値というものが存在し、
STからCBへのコンバート等の練習期間が
非常に長いのもその理由だ。
非常に長いという事は、必要最低数値まであげる
為に練習で成長させる必要性がある。
ポジションによって、逆足も同時に訓練するケース
もある。
そして、これはフィールドプレイヤーの場合の話だ
ゴールキーパー(以下GK)は専門職であり、
複数チームメンバーに加える必要性は存在しない。
なぜ、存在しないと断言したかというと
GKからST LMからGKというコンバートが
できないからだ。
野球の場合は、投手から捕手、投手から二塁手
は可能だが、捕手から投手、二塁手から投手が
できないゲームが多い。
理由は簡単で、投手が専門職だからだ。
かといって、弱い投手を野手にできるのは
面白い。
コンバートができないからといって、
一部限定で面白い配置ができる。
(特殊な成長一切存在しないが)
スターティングメンバー設定時限定だが、
フィールドプレイヤーの場所にGKを置く。
そう、本職はGKなのだがSTやCM等の
フィールドプレイヤーとしてスターティングさせる
(なぜか、交代のヒント選出対象外)
もちろん、フィールドプレイヤーの扱いになるので
試合中、GKと交代できない。
ゴールキーパーとフィールドプレイヤーは
別職だからである。
実はこれの応用技がある。
ただし、サブにGKを加えてはいけない縛り付き
スターティングメンバー設定専用だが
STやCMやCBなどのフィールドプレイヤーを
ゴールキーパーポジションに置く
即ち、本職がSTやCMやCB等だけど、GK
としてスターティングメンバーで構成させるのだ。
この場合も、GKとして試合にでている為
フィールドプレイヤーとは交代できないばかりか
サブのGKを置いておくと、システムが即座に交代しろ
とヒントを出してくる。
無視すればいいのだが、最優先事項の為
本来のスタミナ限界フィールドプレイヤーの検知が
皆無となる。
よって、90分間体力出し尽くしても出場する
という事態となり、デフォルトの判定では
怪我判定となり、長期休場になるかもしれない。
よって、応用技をする場合は
GKをサブに加えてはいけない。
ちなみに、赤字のFC 24 仕様だが…
全部無視して自分で交代させてるプレイの場合
この限りではない。
基本的に目標システムもあり、
1つの国籍のチームを作るというのは不可能なので
よくわからないプレイして楽しむかはあなた次第
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