ミニお知らせ

結構ガチ目の暴露もしてるので

他ページも見てみてちょ

狙われるVTuber

管理人=サイト管理人

聞き手=聞き手

(ただし、対談式に書いてみたシリーズ)


聞き手「どーも、今回は最強対策シリーズという

事で」

管理人「そういう事でございます。」

聞き手「以前、今はVTuberは上級国民で

なんでも許される日本になったと聞きましたが」


管理人「ええ、日本企業も個人系を狙い始めた

んですね」


聞き手「といいますと?」


管理人「事務所所属の声優失敗、俳優失敗者の

中の人パターンだと、会社対会社で裁判所が登場

するので、へんてこにできないんですね

そこで、個人を狙います」


聞き手「ふむふむ」


管理人「100%、声をかけてから社内で企画書

を出してるんですね」


聞き手「ん?、VTuberに声かけてから企画書?」


管理人「そうなんです、もちろん、社内会議で没に

なれば、関連資料は全破棄されるので、

その会社にまたファンがいたら、無限ループになる」


聞き手「企画ができる土台がある会社に、100人ファンが

いたら、100回オファーがくる。しかも、社内会議さえ

いってない状況で」


管理人「そうです。100回これしませんか です」


聞き手「あー、会社所属だったら、事務所が裁判起こして

ってありえますからねー…」


管理人「ごり押しがいける、個人VTuberにいくわけです」


聞き手「日本は効率極化大国ですからねぇ…、でボシャったら

連絡も音信不通」


管理人「100%の企業でそんな流れです」


聞き手「回避する方法ってあるんですか?」


管理人「簡単なんですよね、国際連合コラボ企画という理由

でオファーした人もwikipediaで見たらほぼ同じ人

(モデレーターが全員弁護士資格持ちなので、

100%事実の記載しか認めないwikipedia)と

判断しても問答無用で断る。国際関係で在日大使館

からのオファーでも問答無用で断る。

理由の遺憾を問わず、問答無用で全部断る。

例外皆無!!!!!!、これが最強の防衛手法です」


聞き手「それなら、騙される確率皆無ですね」


管理人「あと、できればGoogleメールを連絡先にして

断った後迷惑メールフラグを立ててあげるくらいですかな」


聞き手「と、いいますと?」


管理人「GoogleメールもといGメールは、ごねとく文化回避

で、電話サポートを完全閉鎖してます。

ですので、無料でサポートありませんという事で

がんがん規制かけてます。

迷惑メール処理をつけてあげれば、他ユーザも受け取らない

という形(累積ポイント式)となり、相談しても無料でサポートなしつ突っぱね

あれます。」


聞き手「なるほど、確か日本ISPのプララはスパムの巣窟

という事で、一切受信しませんからね」


管理人「そういう事です。断ってもしつこくきたら迷惑メール処理

で、サーバ拒否投票。これが身を守る手段です。

ちなみに、他方法は問答無用で完全スルーとすると最強です。」


聞き手「ありがとうございました。」



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