どのタイミングかというと、修繕の時
キックバックや、値上げでの収入が大きい
んです。
とくに、第三者管理方式となると
値上げできなかったらサービスなしで
月額だけ取られるという事ができたり
します。
委託なので、そういう形で資金を確保
できるわけですね
管理会社が撤退した所になると
倒壊まっしぐらになります。
マンションは基本的に投資用で
しっかり住むというという感じでは
ないのです。
実は、今の移民政策とかもそうですが
戦後の日本の戦後処理としては
平成・令和に生まれた子がみたのは
本来、自治区だらけの日本でした。
そう、治外法権だらけが本来の姿でした
なので、引っ越しすれば営業かけれるように
日本政府は、登記簿を簡単に取れるように法整備
しました。
計算外は何か?。
それは、1947年から1949年のベビーブームです。
これにより米国の想定外となり、一旦保護
今は保護が解けてる感じなので、マンションが更に
乱立しているというのが現状です。
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