ミニお知らせ

結構ガチ目の暴露もしてるので

他ページも見てみてちょ

ストリートピアノの存在意義の変化

昔は、ピアノを体験してほしいという事で

設置するのが多かったのですが


令和の現代の解釈は

「国際音楽交歓コンサート」出場経験レベルが

演奏して、ただで音楽を聞かせろ


という事で、日本満場一致となっている。

明治・昭和と変わったこのガチの認識

これを知らないとあなたは損をする

「練習は家でやれ」とかブーイングなのは

確定だろう


ま、そもそも、ピアノも時代遅れなので

マスターする存在意義が皆無であるのは断言できる


0 件のコメント: