企業としては、求人票に嘘書いて
実際の配属で、人数を満たしたい
実際の所、第二次世界大戦敗戦で人口減らさないといけない
という国際的縛りのなか、とりあえず存続させてもらってる
だけ(今は戦後処理再開)というのもあり
働いても生活ぎりぎりという所しか存在しないだろう
上記の事もあり、人材が会社の財産という時代は完全終了している。
若くて安い労働者以外いらんというフェーズに入っている
のも確かだが、課長や部長昇進を断り、企業の考えていた24時間365日
労働をさせられないというのも痛手であろう
子孫増やした場合、人として壊れたものしか残らない事になる
少子高齢化加速は大事です
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