ミニお知らせ

結構ガチ目の暴露もしてるので

他ページも見てみてちょ

スパロボ 補給システムの歴史を調べてみた

まず最初にお断りする事項があります。

スパロボ作品の小隊式は除外としています。


信頼とかのHP回復系は問題ないので歴史検証はしていない


戦艦格納による弾薬・HP・EN回復は気力下がる(*1)のは共通

精神コマンドの「補給」は気力が下がる(*2)

補給装置での補給も気力が下がる(*1)


というガチ仕様もあり、補給コマンドは使わず

その場で休憩してENを回復するというのが

最強戦法だったようだ

(補給コマンドは使わない)


理由は簡単で、気力が下がると攻撃力と防御力が下がり

効率よく面を進める事ができなくなる。

即ち、気力が下がるのはプレイヤーとして地球人として屈辱

という感情が勝った形となる。


VXT三部作以前は、戦艦搭載してもEN回復速度が遅く基地外戦法として認識された。

オンラインでプレイ状況を確認しても戦艦搭載の操作総数が極小だった

(よくあるでしょ?プライバシーの承諾。あれ)

時すでにお寿司で、VXT三部作で搭載したターンも含んで1ターン回復に調整しても

基地外戦法を返上できなかった(*3)

(気力が減るので、そもそもアウト)


*1 近年作品は主人公機とともに移動する、主人公母艦(?)にパワーアップ

要素を設けて、そのパワーアップをすると、下がる気力が0に変化を採用

*2 近年のスパロボは気力下がる仕様そのものが、最初から完全撤廃されている

*3 30とYの母艦専用アップデートで、気力が減らないor気力上昇が勝つ調整になっている


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