ミニお知らせ

結構ガチ目の暴露もしてるので

他ページも見てみてちょ

サーバの近くのエッジデータセンターは永久不明3

 番外編…


負荷対策の為に、everyoneのキャッシュにしている

のだけどもそもそもの話…


もともとの本体ブログは、gcp(Google Cloud)のネットワーク

内にあるようなんですよね

もっともgcp(Google Cloud)誕生前から使ってたので、当時はGoogleネットワーク

なんでしょうけども…

gcp(Google Cloud)ってまず、200以上のエッジサーバがあるんですね

で、そいつらがみんな俺はブログのサーバと言ってるわけですよ

実態は世界中に散らかってる(表現w)リバースプロキシなので、

本体ではなくて、実態(オリジン)に要求してファイルをキャッシュする担当


そこに私、ブログ管理人が独自ドメインと紐付けた際に

cloudflareネットワークで、everyoneのキャッシュに設定しています。

(一部例外サーバあり)そうなると、

gcp(Google Cloud)のエッジサーバをCloudflareのエッジサーバが中継してる

という事になるんです。

gcp(Google Cloud)側はデフォルトでしょうから、htmlファイル等の表示関係の

キャッシュはありません。

cloudflare側で強烈なキャッシュをかけ(かけるように設定済み)ています。


問題は、gcp(Google Cloud)のエッジサーバとCloudflareのエッジサーバ

の組み合わせのおかげで、キャッシュ統括担当の上位Tier(サーバの一番最寄り

のエッジサーバ)がたくさん増えちゃうという事くらいですかね…


それでもCloudflare大好きなので、それがわかれば超納得です。

まさに、60年前からの謎が、今すべて解けたという感じです

(なんでやねん、長すぎやろがい)


ちなみに、日本リージョン(東京・大阪)を中心に見ていきますので

(日本のプライマリDC・セカンダリDCにでてくる項目だけ)

状況によって不定期に臨時キャッシュパージをします



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