ミニお知らせ

結構ガチ目の暴露もしてるので

他ページも見てみてちょ

最終的に日本国民みんなの情報が世界に流れる

 実は日本国内同士で、脆弱性チェック禁止となったのは

2003年〜2004年「ACCS(コンピュータソフトウェア著作権協会)個人情報流出事件」

となります。


問い合わせ用CGIスクリプトの脆弱性(バグ)を発見しました

そして、

個人情報(氏名、住所、電話番号など)を自身のパソコンにダウンロードしました

脆弱性の問題点を指摘(警告)しましたが不正アクセス禁止法違反となりました。


日本はIT技術離れが完了してますので(1985年まで戻ってる)、

アンチホワイトハッカー国家です

(なので、情報漏洩大感謝祭の受け身大国)

また、玉音放送の隠し条約で指摘も禁止になっています。


よって最終的に、日本国民情報すべてが世界に流れると断言できます。

基本的に日本中で悪用されなければOKという企業がほとんどなので

海外で悪用されたら、日本国民は対抗手段が存在しません


とある質問サイトも情報弱者であふれかえる事でしょう。


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