今回、それらの利用方法に関して、文化考察します
乗り物用の馬
簡単にいうと、車と同じポジションの馬ですね
実際の所、全部許可してると勝手に荷物を載せたり
勝手に乗ってったりされます。
まー、他人のものは自分のものってのが多いのでしょう
馬2頭を持って置き、問答無用で交代で問題ありません。
狩猟用馬車
動物の素材を運ぶのに優秀な馬車です
セッションを移動しても、ゲームを終了しても
残ってます。
ただ、壊れると保険があろうと8ドルの修理費がとられます。
賞金稼ぎの馬車
賞金首が複数人いるとき、奇跡があれば活躍できる馬車
というのも、乗り物用の馬を使って運ぶほうがいいらしく
あまり使われません。
もちろん、出動させるプレイヤーもいます
速度も少しだけ早くでたり、スタミナ無限だったりで
無理な使い方もできます
ただ、壊れると保険があろうと8ドルの修理費がとられます。
馬車共通として、呼び出した時は道なり(道路の扱いの所)
以外移動方法が存在しないので
何かしらの原因で引っかかったり道がなかったりすると、
こちらから移動して合流以外選択が存在しなくなるので
地形によっては非常に使いにくい
そして、保管した後に再出動する場合、2分のクールタイムがあるので
必殺のタイミングでしか呼び出せない
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