企画者:先生・生徒用
参加者:生徒用
1:一般アカウントでGoogleクラスルームを作る
2:高い参加者をGoogleクラスルームの生徒として参加
3:企画者は先生アカウントでスコアシートを課題として出す
4:各参加者は生徒役として、課題という名のスコアシートゲット
(各自コピー作成をし、手元に置く)
5:競技が終了時に、Googleクラスルームで提出。
(操作が分からないは論外とし、問答無用で失格とする)
その事で、情弱が勝手にごみ箱に入れて記録がブラックホールに
いく事を防ぐ事ができる。
まとめ終わったデーターを使い終わったら、課題を削除し
課題フォルダを消す事で容量を確保できるうえ
ごみ箱行きで見れないという事は発生せず
確実に企画者に届ける事が可能である
また、毎回クラスルームを閉鎖すれば
退会の仕方がわからないという情弱も自動排除となる。
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