googleメールからスパムきた場合
基本的に報告しても、何もしないケースが多い
実は、googleはblacklist-dnsに絶対に登録されない
という絶対的な自身を持っており
エキスパートクラス(社員格)は
Gmail ユーザーへのメールがブロックされたり迷惑メール扱いされたりしないようにする
Gmail ユーザーへのメールがブロックされたり迷惑メール扱いされたりしないようにする
で案内固定となっている。
例えば、gmailで迷惑メール爆撃が発生して
spamcopに大量報告があがったり
他blacklist-dnsにリストにあった場合
他のフリーメールサービスを紹介する以外手が存在しなくなる
形となる。
ちなみに、spamcopの例である
別の組織としてspamhausなどもある。
やはり、blacklist-dnsは現在も最強であるという事を
証明した結果となった。
ちなみに、不正中継判定という感じに書いているが
実際にはblacklist-dnsのルールで、不正中継も糞もない
理由で登録される理由もあるので
一概には、不正中継判定というわけではないが
Google米国本社は、もうblacklist-dnsは存在しないと
認識しているようだ。
また、無料版Gmailについてはサポート窓口がないので、
Gmail側で何故かを調べることができない事にも起因しているようだ
基本的に受信しなかったら、未対応という形にする企業が
情報強者企業とも断言できるだろう。
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