実況放送の公式文化に合わせてしっかり合わせる所です。
それも、スタンディングオベーションレベルでのすごさです
METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN
この時代は、ネタバレ禁止を盾に10秒前に起きていた事
(しかも、スクリプト的にループ確定)
でも指摘禁止でした。
なので、スルーかNGがほとんどでした。
それにより、実時間6時間同じシーンも当たり前でした。
(まさに、死の無限ループ大感謝祭)
DEATH STRANDING
上記、公式文化に対応する為、主人公や組織のキャラが
「ああ、そうか。 そうすればいいのか」
とリスナーがネタバレしてないのに、ゲームがネタバレをする
というルーチンが追加されました。
二週目とか三週目とか、イラっとするだろうにとは思うけど
上記文化から見て、最適な実装
ゲームがネタバレでもわからないなら、その実況者はガチで頭悪いという事になります。
まぁ、偏差値25以下(IQ35以下)を完全証明する事になります。
何も言わずに実況者をブロック、ページバックしましょう
DEATH STRANDING 2
ミニテクニックも含めて、主人公やドールマンやいろいろなキャラが
ネタバレしまくるので、リスナーの出番が完全になくなりました。
状況的には、リスナーがネタバレしなくていい状態になったと同義です
もっとも、黒いフィールドでの戦闘であれば、捕まえていれば味方BTを呼べる
とか、超テクニックに関してはネタバレしないので、まだまだ余白はありますが
その余白も非常に小さいレベルとなっています。
ドールマンがいろいろヒントくれますけど、それでも意味不明と言ってる配信者は
やっぱり、偏差値25以下(IQ35以下)を完全証明する事になります。
何も言わずに実況者をブロック、ページバックしましょう
という事で、前作の教訓をもとに新作に追加していく神会社
ポジションでいうと、一応インディーズゲーム会社なんですよ???
すごいですよね
そんなわけで、最強の会社でしょうね
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