先月、とある方と音声通話したんですね
友人の一人で米国の論文者で何度か採用されてる
権威中の権威です。
んで、うちらはGooge meetなんですけど
GTA5の招待の期限切れが掲載されてたり
明らかに管理されてないのを採用してたり不思議に
思ってたんですね
で、それを友人に聞いてみたんですよ
まず、ディスコードって、オンライン表記の数が
勝ち負けを決めるそうなんです
(ただし、外部には書かない。何百名加入とかにして
不都合を隠す)
規模が巨大になって、discord社公式サーバ(パートナーシップ)
になる条件として、参加者全員に二段階認証を要求しなければ
パートナー締結はされない。
という条件との事。
とくに一度サーバが凍結されれば、discord社の公式回答で
裁定は100%覆らない結果しかない
ので、バーコード読み取れなくてダウンロードできないのは
二段階認証強制する事は効率いい事なのだそう(discord社公式見解)
なので、こんなひどい空気なのだとか
また、初クリックなのに
「招待は無効です。
この招待の有効期限が切れているか、または参加する
権限がないかもしれません」
とでるのを放置する理由ってのは、このご時世いつコロ
っと逝って、オフラインの数が増えるかわからないので
これ以上新規を入れてもしょうがないというサーバ管理者
の判断
掲載サーバ側も、こういう大きいものを紹介している
という事で、やはりサービス面での勝ち負けのみ意識している
という話だった。
日本だと、勝ち負け大事ですからね
オンライン人数のみ固有するのは、心理的に当たり前といった
ところでしょう。
そして、挨拶しないのは即永久BANというのは
そのディスコードサーバ管理者に対して、奴隷になれるか
早い話が無職になって、奉仕できるかを試しているという
深層心理的な証拠と断言できるという事だ
なので、勝手にセッションに入って、チートで荒らす側が
行動としては正解側なのではと苦笑いしてました。
いや、それ皮肉として鬼畜すぎるとは言っておきましたw
自動的に入ってきたとかそういうシステムがある理由は
Discord社がある国、アメリカ合衆国がそういう文化なのだそうだ
なので、その文化をまねて自動的になんでも表示されるように
なっているとの事。なのでGTA5の文化というより
アメリカの文化との事
そして、今週は野良事情を完全暴露をします。
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